傷の付き方で見た感じでは圧倒的にZDPが硬く、R2はATSと同じか若干硬い。一番硬さが低いのはビクトリだった。
組ヤスリを使っても試してみたが、だいたい同じ感じだった。
どうせ研ぐのだからと思って、ちょっと乱暴だが刃先をお互いぶつけて潰れ方を見てみた。
R2とATS34は潰れて欠ける感じは、あまり大きく変わらない様に見えた。
R2の刃付けはベタ研ぎに近いとても鋭角なものだったが、一部潰れてる刃をこの状態に修正するのは面倒だったので、とりあえず普通に小刃研ぎにしてみた。
ダイヤ砥石で荒砥ぎして、シャプトンの1000番と5000番をかけた。小刃の角度はだいたい30度前後になってると思う。
研いだ感じは極普通。とくに研ぎにくい事はなく、ATS34とあまり変わらない感じがした。
極普通によく切れる。それほど使い込んでないから分らないが、今の所は普通のナイフという感じ。やはりもっと鋭角に研がないと真価を発揮しないのだろうか・・・?
9 件のコメント:
また包丁のクビ折れちったよー(笑)
1本まわしてくれない?( ´д`)
おや、面白い模様!
ブラックキャンパス?
分らないなぁ
R2はお好きな様に使ってみてください
お
包丁は作るの手間かかるから高いよw
熔接してやっから、持って来きなされ。
キャンバスでもないような・・・
なんだか縞模様が濃いような・・・
妙に緑っぽいし・・・
出来上がってのお楽しみ~w
ほぅ、そりゃ面白い
ドロップは我流です。
今興味があるのはペティの方で
あれを模様なんざ全く無視して
砥ぎ下ろして薄くしたら、どう切れるか
ですね
やっぱり、ヘニャヘニャか?それとも
しっかり頼れる感じか?そこです
お
え~、いいのか・・・w
ぺティはどう研ぐか迷ってた。
やっぱ鋭角に挑戦せんといけないね。
遠慮なしにやってみっかw
>ドロップは我流です。
ドロップのあの研ぎは、オリジナルもあんな感じだったんじゃないのかな?
R2で作ってるメーカーさんの見ると、あんな感じで偉く鋭角に研いでるのが印象に残ってる。実際どうなんだろか?
ドロップはオリジナルもあれに近くて
ただ最後に糸刃で片刃にしてあった。
それが嫌いだったので、全部砥ぎ直し。
ハマグリに持って行ってやれば、糸刃
いらないだろ?とかって思って・・
お
ああ、なるほど。
小さく小刃が付いてるんだ。
しかしハマグリに研ぐのは面倒くさそう・・・w
いえ、以外に素直
お
やってみますだ・・・
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