2011年12月1日木曜日

少し寒くなった・・・

今シーズンはじめて薪ストーブに火を入れた。
例年と比べると今年はなかなか寒くならない様だ。
異常気象なんだろうか?
まあ、冬の寒さは嫌いなので助かるけど・・・

8 件のコメント:

  1. 今年は、ケヤキの葉っぱが
    落ちるのが遅かったね。
    ワシも仕事柄、少し助かってるけどw
    デ

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  2. 寒くなるのは遅いですが、寒くなれば相当に気温が低くなるでしょうね。
    夏が暑いと冬は寒いと言いますし。

    冬は空気が澄んで良いので、好きな季節ですw 星空とかが見やすくなりますしね。

    シンヤ

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  3. さて 猫車!

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  4. そういや銀杏の葉っぱもまだ沢山付いてるな。
    濡れた落ち葉はバイクにとっちゃ地雷だよなw

    冬の寒さは嫌いだけど、星空がきれいなのはいいですね。また天体写真撮りたいな・・・

    そろそろ猫車やるか?

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  5. 2次燃焼する構造になってるそうですが
    効果はどれぐらい有るのかな?
    それとその構造をどうやって考えられたのか
    気になります。
    全くのオリジナルなんでしょうか?

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  6. 一次燃焼は薪が表面燃焼している状態で、そこで発生した未燃焼ガスを燃焼させるのが二次燃焼です。
    一次燃焼だけで完全燃焼(無煙状態)にするには、空気を沢山吸い込ませればいいのですが、それだとあっという間に薪が燃え尽きてしまいます。
    一次燃焼の空気を絞って、二次燃焼で未燃ガスガスを燃やす様にすると燃費が抑えられる訳です。かなり効果はあります。
    基本的にはダルマストーブの構造ですが、二次燃焼については廃油ストーブを作った経験からきてます。
    今思うと二次燃焼用の空気供給パイプが真中にあって、薪をくべるのに邪魔で使い勝手が悪いですが、とりあえず十分使えるのでそのまま使ってます。改良型を作ろうかとも考えているのですが、面倒なのでなかなかやれませんw

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  7. 効果で一番知りたかったのは煙がどの程度出るかでした。
    やっぱり自分が設置するとしたら近所に迷惑掛けないかと思うからです。
    いつか欲しいなと憧れてますが現実置けるような場所がないですw

    でも、燃料としての木材はもっと見直されてもいいと思いますね。
    山に入ると倒れて放置してある木が凄くて荒れ放題だし、無限に使えるエネルギーだし、石油資源やCO2の問題も無いし。

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  8. 着火のはじめで若干煙がでますが、燃え始めればほとんど煙も臭いも出ません。
    うちは住宅密集地ではないですが、かといって周りに住宅がない訳じゃないです。
    道挟んで向こう側に団地があったりしますw

    うちはたまたま玄関に設置できましたが、本来なら家の真ん中に置きたいものです。そのためには家作る時にストーブ設置できる様にやらないと駄目ですね・・・

    CO2抑制から考えればもっと普及してもいいと思いますが、やはり石油や電気から比べると使い勝手が非常に悪いですしね。
    ペレットストーブも思ったほど普及しないし・・・

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