鉄工ヤスリでナイフを作る。必要なのは、手間と時間と根気と努力・・・ 自作ナイフなんて物好きのやる事だなぁ・・・

2018年3月16日金曜日

こっちも

F&Sも2500番まで磨いて、タングとブレードバックに ヘアライン引いた。

猟で使うならドロップかセミスキナーだが、そうでなければフィールド&ストリームもいいな。
日常の普段使いによさそうだ。

2018年3月15日木曜日

夜な夜な・・・

 あとはひたすらコンパウンドで磨く・・・磨く・・・磨く・・・

2018年3月14日水曜日

とりあえず

 磨いてる・・・
最後の2500番までやっと終わった。

タング回りとブレードバックにヘアライン引く。
とりあえずドロップのペーパー研磨は終わった・・・

2018年3月11日日曜日

最後は手仕上げ

バーキング使ってもうちょっと成形してみた。
やっとハンドル成形の仕方が分かってきた。
ハンドル成形がかなり楽になった・・・

 しかし全てバーキングでやるよりは、最後の方は手でやった方がよさそうだ。
そうすればバーキングのベルトは3種類もあれば、ブレードの研削からハンドルの成型まで十分いけそうだ。
消耗品はなるべく少なく抑えたい。



 こんなでっかいドロップ作るのも久しぶりだな・・・

3incのセミスキナーも久しぶりに作る。
このぐらいのナイフっていいよな・・・

2018年3月10日土曜日

ちっとだけ

ちょっとだけハンドル磨いた。
細身なのでどうかと思ったが、インチサイズでも悪くないな。
裏側のネジ山の出方も悪くない。
人によってはこれが嫌いっていうが、このいびつな形が味があって自分は好きだ。

2018年3月5日月曜日

どうする?

 細かいとこをもうちょっと修正。


ちっとはよくなったか。
磨くのどうするかな・・・

2018年3月4日日曜日

いいね~

 ハンドルを成型する。
バーキング使って先ずは基準面を作る。
インチサイズのラブレスボルトが思った通りに出来てるかどうか・・・
表側のボルトの削ってる途中。
マイナスすり割りがなくなるまで削ればいいはずだ。

 裏側はコマのネジ山部の面取りがなくなればいいはず・・・

 表面を削り切った。
ちょうどいい大きさに目玉が出来たw
Ⅿ4ネジで十分だった。
 裏面もいい感じだ。
インチサイズのラブレスボルトは計算通りに出来ていた。
失敗してたら100セット分どうするかと思っていたが、これで一安心w
指定の寸法にきっちり作ってくれたあひるさんには本当に感謝です!
 基準面出来た。
バーキング使うと速くていいなw
上の3incセミスキナーは8㎜の普通?のラブレスボルトだが、下のドロップとF&Sはインチサイズを使った。
3.5incまでならインチサイズも悪くないな・・・

バーキング使ったが、細かい所の成型はヤスリや塩ビパイプ使った方が手っ取り早いな・・・
単にバーキング使いこなせてないだけかもしれんがw

とりあえず粗削りだけ終わった。
バーキング使うと労力減って助かるねw

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