鉄工ヤスリでナイフを作る。必要なのは、手間と時間と根気と努力・・・ 自作ナイフなんて物好きのやる事だなぁ・・・

2013年12月30日月曜日

やっぱり寒い・・・

 昨日は下の街で-8℃だったから、猟場だと-10℃ぐらいだったのじゃないだろうか。しかし風がほとんどなかったので、意外と寒さは酷くなかった。
この日はタツマに行く途中で猟仲間が鹿を二頭見つけて、「あれ撃てる自信あるか?」と聞いてきた。見ると50mちょっと先に1頭は下の草を食ってるらしく、もう1頭はこちらを伺って動くこうとはしない。
「やってみます!」と弾帯から3発取り出し銃に込めて、その場に座って両膝に肘を乗せて構える。
こちらを伺ってる鹿にドットサイトで狙いをつける。不思議な事にまったく動こうとしない。
サイトに鹿が丸々入ったが、立ち木で薄暗くはっきりは見えない。赤いドットが鹿の真中の腹の辺りに合ったところで引き金を引いた。
サイト越しに崩れるのが見え、草を食ってたもう1頭が逃げるのを二の矢を掛けるが、これは失中。そのまま逃げてった・・・
撃った鹿はサイト越しには大きく見えたが、近づいて見ると小さな若い雌鹿だった。腹に狙ったつもりがなぜか首に中っていた・・・肩付けが悪いのか、サイトがずれてるのかな・・・
まあ中ったからいいかw
しかしなかなか逃げなかったのは、若い鹿で警戒心があまりなかったからなのだろうか?

タツマではこの日は2回5~6頭ぐらいの群れが来たが、微妙に遠かったり藪が邪魔して、撃っても中る事はなかった。

猟場の上の方の道路は結構雪が積もってる。猟仲間の車を代わりに運転して迎えに行く。四駆とはいえ、雪道には慣れてないので結構おっかないw


解除後に半矢の鹿がいるとの事で、二人で探しに行ってきた。
所々の残る血痕をたどって行く。色鮮やかな鮮血が足跡と共に続く。たまに立ち止まったと思われるところには、かなりの量の血痕が残っていた。
延々たどって行ったが、途中で血痕がなくなって、これ以上たどれなくなった。
「あの血の色だと首か頭の傷だな~」との事。腹の傷ならもっとどす黒いらしい。
結局見つける事は出来なかった・・・

この日は結局鹿が14頭獲れた。今期で一番の大猟だった。
このところ例年と比べると猟果が少なかったが、山に雪が積もりだして、上の方にいた群れがやっと下りて来た様だ。
名前を彫ってもらった3incセミスキナーは気に入ってもらえてよかった。なかなか使いやすいとの事で好評だった。

しかし14頭も獲れちゃうと、回収も大変だけどその後の解体作業が偉いこっちゃ・・・
ナイフの耐久テストみたいだw
日が暮れてくると偉く寒くなってくる。
砥糞が変だな・・・?と思ったら、研いでるうちに水が凍ってきたw













今回は一人一頭分の勘定だった・・・

2013年12月28日土曜日

名前彫ってもらった

 3incセミスキナーのネームプレートに名前を入れてもらうために星山さんちに行ってきた。

「下書きしてくれよ~」
「おいら筆記体は書けねえなぁ・・・」
「俺も英語苦手だからよw」
なんて言ってたら、星山さんの奥さんがコーヒー持ってきてくれた。
「ちょうどいいや、ちっとここに書いてみてよ~」
「え~、マジックの先潰れてて上手く書けないわ~w」
とか言いながら、適当に下書きしてもらったw
一応紙に大きく書いたのも並べて、ちょいちょいと彫ってもらった。
 適当にやった割にはいい感じでできたw
ありがとさんです~
 なんか妙な物に彫っていた。
特注品のスウォッチのボディーらしい。
ステンレスの削り出しで出来てた。妙なモデルがあるんだな・・・
そのうちロレックスとか依頼が来たらどうする?w
鈴木さんの3.5incセミスキナー?が手術台に乗っかってた。
珊瑚ハンドルがなかなかいい。エングレーブとよく合いそうだ。どんなんなるか楽しみw

2013年12月24日火曜日

3incセミスキナー

 3mm厚のATS34、ハンドルはリネンマイカルタにフィティングはニッケルシルバー。

大分前にほとんど出来上がっていたが、名入れのエッチングでブレードに筋が入ってしまって、しばらくほったらかしにしてあった。
猟仲間からナイフを作って欲しいとの依頼があって、ブレードを磨き直して急遽仕上げた。
ハンドルはマルーンマイカルタだろうか。
何年か前にデッドストックだったのを入手した。

このセミスキナーは「ナイフメイキング読本」に載ってた相田さんの型をもとに作っている。
ラブレスには3incって大きさはないみたいだが、このサイズは絶妙で非常に使いやすい。
狩猟だけでなく普通にキャンプや日常の雑用に使うのもいいと思う。

このセミスキナーで5本目になるか。
ネームプレートを入れるのも定番となってる。
厚さが3mmしかなく、それにテーパーになってるので、これに名前を入れるのは結構難儀かもしれないw
フラットグラインドでこの大きさなら3mm厚で十分だ。
はじめの依頼では4incぐらいのとの事だったが、おいらの作るペースじゃいつ出来るかわからない。3incのセミスキナーがあったのを思い出してこれを勧めてみた。
おいらの使ってる3incセミスキナーを試しに使ってもらったら、「これいいね~、この大きさでも十分じゃんw」って気に入ってくれた。
道具だから使ってくれるのは嬉しい。
使い込まれてどんな風になるか楽しみだw

2013年12月23日月曜日

使ってみよう

 昨日の出猟。
今回はタツマの参加者が多かったので、いつもより厳重にタツマを張る事になった。
おいらが入ったタツマは、すぐそこに新しくいくつもの獣が通った跡があった。「今回の一番重要な場所かもしれないぞ~w」とグループ長に脅された。

タツマの配置が出来て勢子が動き出してからしばらくすると、正面の斜面に何か動く物が見えた。鹿にしては黒くて首が短く、猪にしては首が長い。よくよく見ると小さいカモシカだった・・・
なんだカモシカじゃしょうがねえなぁ・・・と思いつつ待つが、一向に来る気配がない。
そのうち上のタツマの方で盛大に銃声が聞こえてくる。
上の方では鹿の大群が出たらしい。
すぐ上のタツマではまるで機関銃か?ってぐらいの勢いで連射するのが聞こえたが、結局こっちのタツマには獲物は出て来なかった。
結局初っ端にカモシカ見ただけか・・・w
 猟場は段々雪が多くなってきた。
機に残ってた葉も落ち、地面が白くなってくると獲物が見やすくなっていい。何より獲った獲物を引っ張り出しやすいので、回収が楽になって助かる。
先週までは雪がなかったので現地で解体して回収したが、この日はまるのまま引き出してきた。
結局鹿6頭獲れた。
 本部に帰ってから解体生肉作業。
今回は夏に鍛造教室で作った鍛造ドロップを使ってみた。
ブレードの形状的にどうか?と思っていたが、意外とこれがよかった。
細身のブレードが取り回しよく、和鹿の喧嘩を使ったハンドルが案外持ちやすく使い勝手がいい。
何より研ぎ上げた青紙2号のエッジの切味に驚いた。やはり錆の問題を抜きにすれば、刃物は炭素鋼がいいと改めて思う。
難点としては黒染めしたブレードに脂がこびり付きやすい事。
やっぱり自分にはこのぐらいの大きさのナイフが使いやすい。3inc前後ので十分だな・・・
この日も色々研いだ。
これらを見ていると、どんな風に使ってるかが見えてきて面白い。
使い手の個性が出るみたいだなw

2013年12月21日土曜日

変身~?

星山さんちに行ってきた。
あのコークスクリューはこうなった。
へ~、金属以外でも結構いけるね。たいしたもんだw

ワインの栓抜きだから葡萄の図柄が洒落ている。
金属と違って目があるから、ちょっと厄介ではあったそうだ。象牙の端材を使って練習したとの事。
図柄は上でつながっている。
構図も上手くまとめている。意外と絵の才能もあるじゃんw

というわけで、来週の水曜日に円盤教祖様のところに行くそうです。お楽しみに~
おまけ。
ファイターがほとんど出来上がってた。
ハンドルの柄といい、なんとも派手だな・・・
あひるさんの作ったボルトいいねw
ニッケルシルバーと真鍮の組ボルト(なんていうんだっけ?)は彫りが似合う。
神戸のショーに持ってくらしいから、そっち方面の人はお楽しみに~

2013年12月17日火曜日

今日の工場長

あと二週間で今年も終わりか・・・

2013年12月16日月曜日

撃てたからいいか・・・w

昨日の出猟。
この日はライフル用のタツマに入った。
グループ長は「ショットじゃきついけど、タツマの人数足りないからしょうがないな~w」との事。
確かに広い範囲が見渡せる。枯葉がだいぶ落ちて、見通しはかなりよくなったが、如何せん遠すぎる・・・
タツマにぶら下ってる温度計を見たら-4℃だった。ブレードに付いた水滴は凍りついて、いつまでも張り付いていた。

今日は行く前からなんとなく撃てそうな気がしていた。
時折ずっと上のタツマや勢子の銃声が聞こえたが、なかなか獲物は出てこない。
そのうち向こうの斜面からワンコの鳴き声が聞こえてくる。声の方向を見ていたら白いお尻の鹿がやって来た。結構大きい。
狙ってみるが遠すぎる・・・150m近くありそうだ。
斜面をゆっくり登っていくので、そのまま稜線越えられたら切られてしまうので、だめもとで撃ってみた・・・が硝煙でかすむ向こうで鹿が逃げてくのが見えた・・・やっぱ中らんw
うまい事鹿は横にそれて、上のタツマの方に向かっていった。しばらくして上のタツマで盛大に銃声が聞こえた。なんとか止まった様だ。

またしばらくしたら上のタツマから銃声が聞こえた。
来るのか?と見ていたら、下の沢沿いに小さな鹿が下ってくる。
2発続けて撃ったが中らない。ちっと遠い・・・
逃げられちゃうか?と見ていたら、まだ近くにいた。弾帯から2発弾を取り出して、弾装に込める。
立ち木越しに見えたのを1発2発と撃った。目の前で何か飛び散った・・・鹿は逃げてった・・・
何だ???と思ってよくよく見たら、撃った2発とも10mほど先の木の幹に中っていた。何だかなぁ・・・

結局この日は5発も撃ったが、獲物には1発も中らずに終わった・・・
まあ、獲物見れて撃てたからいいかw

この日は鹿が3頭獲れた。
現場で解体して回収してきたので、肉の切り分けは皆に任せて、ナイフの研ぎ屋をやった。

うちらのグループは、みんな実に色々なナイフを使っている。
この自作ナイフはなかなか味があっていいw
鋸刃を加工して作ったものだそうだ。
ちっと柔らかいのが難点らしい。
鹿の骨に当たると刃が負けてしまうと言う。

そういえば鹿の解体だと420J2で作ったナイフは柔らかくて、骨に当たると刃先が潰れて切れ味がすぐ悪くなってしまうんだそうだ。
ATS34程度の硬さならそんな事はない。
鹿の骨は結構硬いので、ある程度の鋼材の硬さがないとだめみたいだ。

ちょっとピンぼけなのが残念・・・
グループ内では榊原さんのナイフを使ってる人が結構いる。これはドロップというよりケーパーに近いタイプか?
ラブレスの工房に何度も行って教えを受けてきた榊原さんなので、作るナイフはラブレススタイルであるが、そのデザインは榊原さん独特のアレンジがある。
榊原さんはラブレスに、「日本人の手にあったナイフをデザインしなさい」って言われたそうだ。
榊原さんのナイフはハンドルの削り方に特徴があって、触ってみるとこれがなかなか感触がいい。
ラブレスオリジナルのデザインだと、どうしてもハンドルが日本人の手には持余し気味になるが、この辺のアレンジはさすがだと思う。
ブレイドも僅かにチョイル状にエッジを出っ張らしてあって、研ぎ減って行った時にちょうどいい形状になる様にデザインされている。研ぎやすさや、使っていったときのブレード形状がどの様に変化するかなど、使う事を考えた配慮に感嘆した。

榊原さんはたまにショーに出ても、テーブルには僅かな本数のナイフしか展示してなくて、あまりまじまじと見る事がなかった。
もっとナイフ作りの事を聞いとけばよかった・・・惜しい事したな・・・w

現場での解体が多いので、鍛造暴威ナイフは大活躍だ。
無理くり首の骨を叩き切ったら、やはり刃先はボロボロになった。
まあATS34でもボロボロになるのだから仕方がない。
青紙2号の割り込みだが、ベベルの形状の違いがあるとはいえ、ATS34から比べると欠け方の違いが興味深い。
ATS34はかなり粘って塑性変形した後に欠けるが、炭素鋼だとそこまでは粘らない様だ。
ATS34が決して柔らかい訳ではない。この青紙2号もよく観察すると、僅かに塑性変形した後に欠けている。

ステンレス鋼はこの粘りがあるから、炭素鋼と比べると研ぎにくい。おまけに特殊炭化物のお陰で減りにくいのも効いている。
ナイフの多くが小刃研ぎなのも、ベタで研ぐと研ぎにくいからだろう。
鋼材に合った刃の形状にしないといけない・・・




2013年12月14日土曜日

腐葉土になるか?

 ダイヤ砥石で摺り合わせて当りを見ながら、凸面のヤスリで削って調整。
 タングの外周が隙間なく当る様になったら出来上がり。
タングのテーパー化が出来たので、次からブレードが削れる。
屋根に放置した鹿角はプランターがあったので、これに近所で拾ってきた落ち葉を敷き詰めて、その上に角を置いてみる事にした。
スレートに直に置くより、適度に湿度があってよかろう。
しばらく様子みて、よさそうだったら腐葉土にして埋めておくかw

2013年12月13日金曜日

変態か?

随分前に外形だけ切ってあったジュニアベアーのタングを削った。
ヤスリでテーパータングにするのは手間だけど、そんなに難しい事ではない。
以前自分のナイフをあるベテランメーカーに見てもらったところ、「タングもヤスリで削ってるの?・・・変態だ!!」と言われたときはなぜか嬉しかったw

使い道ないけどファイターは作っていて面白い。
なんせ一本の鋼材で1.5倍は削って楽しめる。
ジュニアベアーの次は片山さんのブーツナイフでもやってみるか。
あとは何本かボウイナイフも作ってみたいと思ってるが、いつの事になるやら・・・
まだしばらく楽しめそうだw

2013年12月11日水曜日

作る暇ない?

宿題のコークスクリューは星山さんに何か彫ってもらう事になったので、星山さんちに持っていった。いったい何彫るんだろか・・・

星山さんはもはやナイフメーカーでなくエングレーバーになってしまったかの様だ。
行ってみたら何やら彫ったナイフが転がってた。(って、ちゃんと大切に置いてありましたw)

高本さんのシュートナイフいいなぁ・・・
ソングホールがちょっと変った位置に付いてるが、ハンドルのお尻にコンパスが仕込んであるからだった。
ハンドルはナロータング構造になっている。

チタンのヒルトだそうだ。
チタンは尖った切粉がでるので、彫ってる間に指に刺さって、知らぬ間に流血する事があるらしい。
「顕微鏡で見ながら彫ってると、いつの間にか周りが赤くなるんだよなw」だそうだ・・・おいおいw

しかしこのシュートナイフはいいぞ。来年2月の銀座のショーで展示されるんだと思う。それともその前に売れちゃうのか?
こっちはFさんのナイフ。
H1なんだっけ?
ハンドルのスタッグがいいね~
左右で絵柄を上下ひっくり返して描いたそうだ。
通常のコの字のヒルトではなくボルスター状の張り合わせで作ってある。
ピンのカシメがちゃんとしてあったからよかったが、この手の構造だと彫ってるうちに外れる事があるから要注意だそうだ。
こっちはあの人のナイフだねw
多分ブログで詳細は書いてくれると思うから、ハンドルだけ写真撮ってきた。
なかなかカッコいいぞ~
星山さんの「大阪のおばちゃんハンドル」のファイターは半分彫り上がってるそうだ。
来年2月の神戸でお披露目かな。

まだ色々彫らなきゃいけないみたいだから、確かにナイフ作ってる暇ないね・・・
神戸のショーどうすんだ?

2013年12月8日日曜日

ばれない様に・・・

 今日は用事があって猟には行かなかった。
用事のついでで鈴木さんちに宿題を提出してきて、その帰りに秘密の場所で放置プレイにしていた鹿角の簀巻きを回収してきた。
 開けてみたら思ったほど白骨化は進んでなかった・・・
よくよく見ると簀巻きから突き出てた部分は結構白骨化してるみたいだ。
簀巻きだと通気性が悪いのと、ある程度光に当てた方がいいのだろうか?
方針転換して、今度は北側の直射日光があまり当たらない屋根の上に放置してみる。

さてどうなるか・・・
問題は道を挟んで向こう側に団地があるのだが、そこから丸見えになってる事。
うちの御袋様にばれたらやばい・・・
シース製作を頼まれているので、やっとこ着手する事が出来た。
さっさと作らなければ・・・

2013年12月7日土曜日

宿題終わった・・・

こっちの宿題も出来た。

 というか、本体はとっくに出来てたのだが、シースをどうしようか考えてて時間がかかってしまったw

なんだか芸のないシースだが、これで勘弁してくだされ~


2013年12月4日水曜日

宿題できた

昨日マトリックスアイダに行って名入れして、それから刃を付けてやっと出来上がった。
ブレードは浅井さんとこのR2で厚さは2.5mm。大きさは2.5inc。
染めた落ち角を張り合わせたハンドルで、構造はコンシールドタング。
真鍮ヒルトでエングレーブは星山文隆さん。


ハンドルは慰霊祭の時に貰ってきた鹿角を使った。
対になってる二本の角の同じ部分を切り出して使ったので、左右でなんとなく模様が合っている。
骨付きの落ち角(と言うのか?)だから出来たが、そうでなければ獲った角を白骨化させなければ作れなかった。

エングレーブは三面に入っていて、よく見ると隣同士に小さな窓が開いていてつながっている。洒落たデザインだ。
シースはポーチタイプナのだが、ベルトループが別パーツになっている。
ベルトループが別パーツだと、本体を整形するのがちっと面倒だった。
縫う前に2回と縫ってから1回と、ウェットフォームを都合3回やった。
もう少し薄い革を使うべきなのかもしれないが、まあこれもいいかな・・・
自分ではまず作らないだろうデザインだったので、作っていてなかなか面白かった。
ちょっと太めのハンドルにしてみたが、持った感じはなかなかいい。このぐらいの大きさのナイフは、使いやすくて自分としては好きだ。

出来上がってみたら結構気に入ってしまった。
ちっと惜しい気がするな・・・w

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